2017年05月31日

ジャーナリスト山口氏の女性関係 TBSドラマのモチーフだった

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ジャーナリストの山口敬之氏

準強姦(ごうかん)容疑で被害届を出され不起訴処分となり、検察審査会に申し立てをされているジャーナリスト山口敬之氏(51)のTBS政治部時代の“女性関係”が、昨年話題になったTBSドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」の題材の一つになっていたことが30日、分かった。劇中では、敏腕ゲス記者による不倫相手との重婚未遂などが描かれていた。この日、TBS関係者はスポニチ本紙の直撃に「何もお答えできません」などと繰り返すのみで、否定しなかった。


ドラマでは、大手紙政治部の新人記者毒島ゆり子(前田敦子)とライバル紙の敏腕記者小津翔太(新井浩文)のドロ沼恋愛劇が描かれた。小津は既婚者でありながら、ゆり子をだまして重婚しようとする場面も登場。視聴者から「ただのクズ」と非難されるなど、ゲス男として圧倒的な存在感を放っていた。同作は優秀な脚本作家に贈られる「第35回向田邦子賞」の受賞作に選ばれた。関係者によると、ドラマを手掛けた女性プロデューサーの企画の参考になったのが山口氏との“関係”だったというのだから驚きだ。

ドラマ関係者は「女性プロデューサーはTBS政治部時代に当時先輩で既婚者だった山口氏と交際していたと聞いています。その時に大変な経験をしたことがドラマに表れているのではないか」と指摘する。別の関係者も「実体験をモチーフにしてアイデアを膨らませたと言われています」と明かした。

実際、どこまで山口氏をモチーフに小津のキャラクターをつくり上げたのか。この日、都内で向田邦子賞の授賞式後に、出席した女性プロデューサーを本紙が直撃すると、質問の前から周りにいたTBS関係者が「何もお答えできません」と繰り返すばかり。「ドラマは実体験を題材にしたものですか?」「小津記者役は山口さんがヒントになっているのですか?」との質問に女性プロデューサーは「すみません、すみません」と苦笑い。否定することなく、足早に会場を後にした。ドラマの内容について、TBS広報部は「あくまでフィクションです」と話している。

山口氏を巡っては、酒を飲まされ乱暴されたとして警察に準強姦容疑で被害届を出していたジャーナリストの詩織さん(28)が29日に東京地検の不起訴処分を不服として検察審査会に審査を申し立てた。詩織さんは15年4月の被害を訴え、逮捕状が急に取り下げられたことに「私の知り得ない上からのパワーがあったと思う」と主張した。一方、山口氏は自身のフェイスブックで「法に触れることは一切していません」と反論している。

▽検察審査会の流れ 被害者、告発人が不起訴処分に納得できない場合に、無料で申し立てができる制度。20歳以上で選挙権を有する国民からくじで選ばれた11人が検察審査員となり、多数決で「起訴相当」「不起訴不当」「不起訴相当」のいずれかを議決。前者2つの場合は検察が起訴・不起訴を再検討する。起訴相当にもかかわらず起訴とならなかった場合は第2段階の検察審査会議が開かれ、その議決によって強制的に起訴か不起訴かが決まる。


スポニチアネックス


posted by 芸能エンタメ和夏 at 16:18 | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月30日

身長109cmの日本人AV監督兼男優「にしくん」、世界各地で話題沸騰中!

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2017年5月30日 15時0分
日刊サイゾー

身長109cmのAV監督兼男優の「にしくん」が世界各地のニュースサイトで取り上げられ、話題になっている。

 5月18日にアメリカのニュースサイト「VICE」でインタビュー記事が掲載されたのをきっかけに、イギリスやスペイン、ドイツ、イタリア、タイ、台湾など、各地のニュースサイトが続々と取り上げている。

 ただでさえ、欧米人からは幼く見られる日本人。そこに、本当に小学生にしか見えない男がAVで女性と絡んでいるシーンは、かなりの衝撃だったのだろう。


 にしくんの本名は西晃平(24)。3歳のときに小児がんを発症し、6歳のときには難病「ムコ多糖症モルキオ病」と診断され、骨髄移植によって病気の進行は抑えられたものの、骨が成長しないため、小学生ほどの身長で止まってしまっている。

 プログラマーなどの仕事を経て、昨年12月にAV監督兼俳優としてデビューしたにしくん。1本目の『はじめまして、109cmのAV監督 にしくんです feat.浜崎真緒』を皮切りに、現在までに7本のAVでメガホンを取っているが、小学生のような背丈と容姿という自らの特徴を生かし、怪しげなクスリを飲んだら体が小さくなってしまい、子どものフリをして大人の女性たちと絡んでいくというストーリー展開の作品を中心に作っている。

 「VICE」のインタビューによると、病気の影響で自分の足では5分程度しか立っていられないというが、AVの撮影はほとんどがベッドの上なので大きな影響はないという。また、「『本物の子どもにしか見えないから、AVは(児童性的虐待を助長する可能性があり)危ない』と言われたことがあるが、戦争映画やシューティングゲームが平和に貢献しているように、自分の作品は子どもを性的虐待から守ると思っている」とも答えている。

 将来は日本だけでなくアメリカのポルノ映画に、さらにはAV以外の普通のドラマや映画にも出演したいというにしくん。これだけ注目を集めているだけに、世界デビューも夢ではないのかもしれない。

posted by 芸能エンタメ和夏 at 23:01 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東山紀之、愛娘の運動会でほかのお父さんたちをオーラと体形で圧倒

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競技が見やすい最前列に陣取って愛娘に手を振る東山。すっかりパパの顔に

「現在は5歳と3歳、2人の娘さんがいらっしゃるので家庭も大変。共働きですから、東山さんも率先してお子さんをお風呂に入れたりしているようです」(芸能プロ関係者)

プライベートな話を避けがちなジャニーズ事務所のタレントたちのなかにあって、異例の存在ともいえる東山紀之。テレビでも家族とのエピソードを披露し、子煩悩なイクメンぶりを明かしている。

「カレーやミートスパゲティなど、お子さんが好きそうな料理も作ったりするそうです。昔は玄米や野菜を中心としたストイックな食生活だっただけに、意外ですよね(笑)」(前出・芸能プロ関係者)

さらに、パートナーに対してはこんな協力も。

「奥さんの木村佳乃さんが、バラエティー番組の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でも大活躍中ですが、その理由は、自分のお子さんに見てほしかったからだとか。東山さんも“やるからには全力で”と助言したそうですよ」(テレビ誌ライター)

5月のとある休日、そんなヒガシ夫妻の姿が、都内の幼稚園にあった。長女の運動会に駆けつけたのだ。参加した保護者によれば、

「グラウンドが一番見やすい場所にシートを陣取っていました。あの場所を確保できたということは、かなり早い時間から場所取りをしていたのでは。親戚やご両親と思われる方もいらっしゃいました」

最前列で簡易折りたたみイスに座り、前のめりの姿勢でグラウンドにいる娘を見つめていたというヒガシ。

「上下ランニングウエアに、キャップにサングラスのラフな姿でした。でも、やはりオーラがありましたね」(前出・参加した保護者)

50歳になった今も、筋トレやジョギングを欠かさず、アスリート顔負けの運動能力や体脂肪率を維持。ほかのお父さんとは鍛え方からして違うし、サングラス姿でも凛々しさが漂う。だが、その表情に突然、変化が。

「娘さんが徒競走に出るときのことです。入場行進をしてきた際、表情が急にゆるんで笑顔になり、顔の前で小さく手を振っていましたよ」(前出・参加した保護者)

娘が走る姿にはもうクギづけとなり、立ち上がって応援。ランニングウエアとあって、保護者参加の競技にも出場する気満々なのかと思えば─。

「前半の競技が終わると、東山さんは帰ってしまいました。名残惜しそうにしていたので、お仕事だったのでしょうか」(前出・参加した保護者)

しかし、そんな夫の気持ちを察してか、その場に残った妻はというと、

「前半と後半の休憩中、佳乃さんが日陰でビデオカメラを入念にチェックしているのを見かけました」(別の参加した保護者)

帰宅してすぐ、後半部分を見たに違いないヒガシパパ。ビデオの中に映る娘にも、デレデレの笑顔で手を振っていたりして!


週刊女性PRIME
posted by 芸能エンタメ和夏 at 22:49 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

手越祐也「母への豪邸」1億円ローンを7年で完済のド根性

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『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、芸人顔負けの過酷なロケにチャレンジしている、NEWSの手越祐也(29)。

「手越くんが、体を張るのには理由があるんです」と語るのは、あるテレビ局関係者。

「まだ彼の人気が今ほどではなかった8年前のことです。彼は1億円のローンを組んで、ご両親に新築の豪邸をプレゼントしてあげているんですよ。22歳でまだ早稲田大学の学生でもあった彼にとって、1億円のローンを組むことは清水の舞台から飛び降りるような決断だったはず。でもそれを励みにして彼はどんな仕事にも全力で取り組み続けてきたんです」

手越が両親のために家を建てたのは東京都の隣県の海岸沿い。最寄り駅から徒歩25分とかなり遠いが、海へはわずか1分という立地だ。

「お母さんがサーフィンなどマリンスポーツを大好きで、この場所を選んだそうです。彼自身もまとまった休みが取れると、この実家によく帰ってきていますよ。そんなときには、近所の中学生の男の子たちとサッカーで遊んだりしています」(手越の知人)

現地を訪れると、白の外壁が目立つリゾートチックな一軒家が、200平方メートルの広い敷地に建っていた。

「海好きの人には人気の場所ですが、駅から遠いのと津波の心配もあるので、土地の価格は5千万円ほど。建物はかなりこだわっているつくりなので、6千万円はしたと思います。合わせて1億1千万円の豪邸ですね」(地元の不動産業者)

登記簿を見ると、手越がローンを完済したのは昨年3月。7年で1億円を返しきった計算だ。

「彼は仕事に関しては本当にストイック。ジムでパーソナルトレーナーをつけて週3回のウェイトトレーニングに励んでいますよ。どんな泥臭い仕事でも絶対に断りません」(前出・テレビ局関係者)

そんな姿勢の“結晶”が、ローンを返し終えたこの豪邸なのだろう。


元記事 女性自身
posted by 芸能エンタメ和夏 at 02:06 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月29日

「ワイドナ」ネタツイートを宮崎駿監督発言と紹介?

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フジテレビ系「ワイドナショー」で、スタジオ・ジブリの宮崎駿監督が発言したものとして紹介された引退宣言の言葉が、ネット上で拡散されているネタツイートだったと指摘され、話題になっている。

 28日放送の同番組では、宮崎監督がこれまでに何度も引退を撤回した“歴史”について特集。その中で、宮崎監督が引退宣言で発言したとされる言葉の一覧が紹介された。

 しかし番組で紹介されたものについてネット上では、2013年にツイッターユーザーが創作し拡散されたものだとの指摘が相次いだ。このツイートを創作したとするユーザーも今回の放送を受け、フジテレビに対して抗議したことを自身のツイッターで報告している。


日刊スポーツ
posted by 芸能エンタメ和夏 at 16:23 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

布施博 「年下の大スター」から共演NG宣告の過去...「クソガキが!」

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俳優・布施博(58)が27日、テレビ朝日系「土曜あるある晩餐会」に出演。「日本を代表する年下の大スター」と「火曜サスペンス劇場」で共演した際、共演NGを宣言されたことを激白。「ぶち殺してやろうかと思った」といまだ消えない怒りをぶちまけた。

その俳優が2時間ドラマ「火サス」で主役を演じていた時、撮影終了時に「お疲れさまでした」とあいさつすると、「君とは二度と仕事しないから」と言われたという。布施は「年下ですよ!ぶち殺してやろうかと思った」と当時を振り返った。

昨年、ある番組で再会。当時の“共演NG”発言を覚えていないと思われるその俳優は「あ〜、お久しぶり」と声をかけてきたそうで、「コノヤロー」と思ったことを明かし、「クソガキが!」と吐き捨てていた。

因縁の俳優について、布施は「50ちょいぐらい。最近頑張り始めた」とヒントを出していた。


デイリースポーツ_芸能
posted by 芸能エンタメ和夏 at 01:12 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

徳光和夫 丸岡いずみから猛抗議 結婚披露宴の祝辞で問題発言

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フリーアナウンサーの徳光和夫がフジテレビ系「フルタチさん」に出演し、共演した元日本テレビキャスターでタレントの丸岡いずみから猛抗議を受けた。自身の結婚式で徳光アナが祝辞を述べてくれたものの、その内容に問題があったという。

丸岡は映画評論家の有村昆氏と2013年1月19日に披露宴をあげた。徳光アナも「先輩として」列席した。祝辞で徳光アナが述べたことを丸岡は再現。「丸岡いずみはキャスターとしては滑舌が少し悪い。しかし、日本テレビ報道局のどのキャスターよりも愛嬌がある。ほかの日本テレビの報道キャスターはまったく愛嬌が無い!」。

丸岡は「そう言い切ったんですよ。(ほかのキャスターが)来ているのに」と不満をぶちまけた。徳光アナは薄笑いを浮かべて聞いていた。MCの古舘伊知郎アナは「兄貴に代わって本当、謝ります」と立ち上がって頭を下げた。


デイリースポーツ
posted by 芸能エンタメ和夏 at 01:06 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月27日

岡副麻希、『めざましテレビ』生放送中に居眠り!? 「放送事故」「呆れ果てる」と集中砲火

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5月25日に放送された情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)で、番組レギュラーの岡副麻希アナウンサーと宮司愛海アナウンサーが「居眠りをしていたのではないか?」との疑惑がネット上で浮上。特に岡副アナは、以前からアンチを多く抱えているだけに、「バッシングが加速しそう」(芸能ライター)という。

「問題のシーンが映ったのは、午前7時7分頃。番組ではお笑い芸人・陣内智則と同局の松村未央アナの結婚のニュースを取り上げた後、報道ニュースを伝えました。ニュース映像に切り替わる直前にスタジオが映ったのですが、この時の岡副アナがうつむき気味で目を閉じているように見えたこと、そして宮司アナも下を向いて顔が見えなかったことで、ネット上に『今、寝てるように見えたんだけど?』『放送事故かよ』『放送中に寝るなんて呆れ果てる』といった書き込みが殺到したんです」(同)

2人が本当に居眠りをしていたか否かは映像では判断できないが、ネットユーザーからの批判は岡副アナに集中したようだ。

「というのも、岡副アナは以前から、『アナウンス技術があるわけでもなく、きゃぴきゃぴしてるだけでウザい』『アナウンサーというよりタレント気取り』などといわれ、“嫌われ女子アナ”として有名でした。最近では、5月7日の情報番組『ワイドナショー』(同)でゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音が活動を再開した際、ゲスト出演していた岡副アナの発言がネット上の反感を買ってしまったんです」(同)

川谷は、ベッキーとの不倫騒動、そして当時未成年だったほのかりんとの飲酒デート騒動の責任を取り、昨年12月から活動を自粛、同番組で5カ月ぶりの復帰となった。岡副アナは、そんな川谷に対し、どんな印象を抱いたかコメントを求められたのだが……。

「岡副アナは『すごい才能があるとわかる』『何でモテるか、わかりました』とコメントするなど、川谷に寄り添うような発言を連発。また川谷が、正月にベッキーを実家へ連れて行ったという話についても、『実家に連れて行かれると“すごく愛されているな”と思っちゃう』と、川谷を擁護していました。『川谷の肩を持つとか、ますます嫌な女だわ』『そこはあえて厳しい意見を言わないと、番組が面白くならない』『ヨイショしかできないの?』など呆れた声が続出しました」(同)

その矢先の“居眠り疑惑”だったため、「また岡副かよ」と、宮司アナそっちのけの集中砲火となった模様。着実にアンチを増やしている岡副アナだが、視聴者の冷たい視線に気づく日は来るのだろうか。


元記事を読む

サイゾーウーマン

引用元:https://gunosy.com/articles/RAtVu
posted by 芸能エンタメ和夏 at 23:23 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月26日

岡本真夜 顔出しNGだった理由は...

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シンガーソングライターの岡本真夜が25日深夜にテレビ東京系で放送された「じっくり聞いタロウ〜スター近況報告〜」(木曜0・12)に出演。顔出しNGでのデビューとなったいきさつや、代表曲「TOMORROW」の誕生秘話を語った。

「TOMORROW」がヒットするとは、全く思っていなかったという岡本。「スタッフも誰一人思っていなかった」と振り返った。イチオシの曲は他にあったが、田中美佐子の主演ドラマ「セカンド・チャンス」のプロデューサーと脚本家がデモテープ中に入っていた同曲を気に入り、主題歌に大抜擢されることに。翌年には、選抜高校野球の入場曲に選ばれるなどし、177万枚を超える大ヒットとなった。

また岡本は、デビュー時に音楽番組などにまったく出演しなかった理由として、「自分自身がテレビとかカメラが本当に苦手で…」と苦笑い。音楽さえ認めてもらえればうれしいから、テレビには出ない方向でデビューすると決めていたことを明かした。そんな岡本が最初にテレビ出演したのは「紅白ですね」と、NHK紅白歌合戦が初のテレビ出演だったことを告白。MCの華原朋美が「急に紅白だったんだ〜」と驚いていた。

またMCの華原が、歌手デビューした時期が同じくらいの、相川七瀬、タレントの千秋、岡本の4人でランチしたエピソードを話し、そのグループ名が“ミリオンズ”だったと明かした。

デイリースポーツ

引用元:https://gunosy.com/articles/a4hi2
posted by 芸能エンタメ和夏 at 11:27 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

6月30日に入籍することが分かった松村未央アナ(左)と陣内智則

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タレントの陣内智則とフジテレビの松村未央アナウンサーが6月30日に入籍と報じられ、フジテレビの「ノンストップ!」では、2012年11月に2人が一緒に同番組に出演した写真を紹介。もやしを手にエプロン姿の松村アナと、それを笑顔で見つめる陣内の表情が印象的な一枚は2012年11月に撮影されたものだが、すでに当時は交際していたことが明かされた。

番組では山崎夕貴アナから「ノンストップファミリーからニュースが入ってきました」と切り出されると、渡辺和洋アナウンサーが陣内と松村アナ結婚を報じたスポーツ紙を紹介した。

渡辺アナは「陣内さんは2012年7月からノンストップにご出演いただいてるんですが、松村アナもノンストップに出演しておりました」と2人が共演していた過去を明かし、そのときの写真も紹介した。

その写真は2012年11月のワンシーンだが、もやしを手に、エプロン姿の松村アナを陣内が優しい笑顔で見つめている。渡辺アナは「そのときはまだ交際報道はされていない状態で、ただお二人は交際をスタートさせていました」と話した。

これを聞いた設楽は「もう付き合ってたの?なんだ」とニヤニヤ。「陣内さんご本人があえて知らん顔をしていたと」と、渡辺アナが付け加えると、設楽は「当たり前でしょう」と設楽も笑顔で突っ込んでいた。

2人は2014年1月に写真週刊誌に交際を報じられ、熱愛が発覚しているがそれより1年以上も前から愛を育んでいたことになる。


元記事


デイリースポーツ 芸能

引用元:https://gunosy.com/articles/aO5wi
posted by 芸能エンタメ和夏 at 13:09 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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