2014年12月22日

乃木坂46 松村沙友理だけが孤立

紅白落選で乃木坂46に亀裂か 松村沙友理は針のむしろ状態に
乃木坂46・松村沙友理が″ぼっち状態″で孤立? 不倫騒動に「処分なし」の運営対応がアダになったとの指摘
2014年12月20日 12時0分
メンズサイゾー

 人気アイドルグループ・乃木坂46が、来年1月7日にリリースするファーストアルバム『透明な色』の発売を記念し、全国のCDショップ10チェーンと連携した企画をスタートさせた。同企画は乃木坂46メンバーが10チームに分かれて、各CDショップチェーンを応援し、アルバム発売を一緒に盛り上げるというもの。各チェーンの担当者を決める「運命の推しメン会議」が、今月18日にニコニコ生放送でオンエアされたが、この中の"あるシーン"が本題とは別の意味で話題になっている。

 番組冒頭、本番開始前の控え室の様子が少し映ったのだが、ほとんどのメンバーが2〜3人で固まっておしゃべりをしている中、人気メンバーの松村沙友理(22)だけが"ぼっち状態"で寂しそうに座っていた。単なる偶然の可能性もあるが、松村は重大なスキャンダルを起こした経緯があるだけに、ファンの間で「ハブられているのでは」との憶測が飛び交っている。

 乃木坂46といえば、未成年当時に飲酒していたと報じられた大和里菜(20)が「契約終了」という形で脱退したばかり。実質的なクビだったと見られているが、この報道と同時期に松村も大手出版社の編集者との不倫スキャンダルが伝えられた。だが、松村は今のところ処分なし。これが"ぼっち状態"の原因になっているとの指摘がある。

「乃木坂46はNHK『紅白歌合戦』出場が内定していましたが、大和の未成年飲酒報道によって取り消しになってしまったといわれています。これは元をただせば、松村の不倫スキャンダルが原因。『週刊文春』(文藝春秋)が不倫を報じたものの、松村は直後に『書かれていることは事実じゃないことも多い』などとラジオ番組で釈明。記事の信ぴょう性にケチをつけられた『文春』サイドが激怒し、報復として大和の飲酒スキャンダルなどを追撃記事として発表した。つまりは、松村の不倫がなければ大和の飲酒報道も表には出ず、乃木坂46の『紅白』出場は実現していた可能性がある。不倫報道後から松村は腫れ物状態で、一部メンバーにシカトされていましたが、『紅白』の一件で完全に距離ができてしまった」(芸能関係者)

 その距離感は公演でも感じられる。先日、HKT48の指原莉乃(22)が東京ドームシティホールで開催された「第4回 AKB48紅白対抗歌合戦」に乃木坂46メンバーを引き連れて登場し、乃木坂46のヒット曲『何度目の青空か?』を歌唱した。その際に指原は「もし次に一緒に歌うことがあったら、その時はさゆりんご(松村沙友理)も一緒に歌いたいですね」と、その場にいなかった松村に言及。スキャンダルを乗り越えた経験のある指原にしてみれば、ネタにすることで松村を救いたいという意味があったのかもしれないが、乃木坂46のメンバーたちは動揺するばかり。AKB48の柏木由紀(23)が「おいっ!」とツッコミの助け舟を出したものの、それで終わってしまった。

「番組やイベントでは何事もなかったかのように振る舞っていますが、実際のところ松村は針のむしろ状態。『紅白』の件だけでなく、メンバーたちは『乃木坂46は清純派』というイメージに誇りを持っており、それが松村の不倫騒動で汚されたことにも不満を持っている。大和が解雇されたのに何も処分がないため、ほかのメンバーたちから『えこひいきされている』と思われており、嫉妬心を呼び起こす状況にもなってしまった。これは大和の解雇で騒動の幕引きをしようとした運営の判断ミス。すべて完全にスルーするか、公平に全員を処分すればよかったのですが、中途半端に一人だけ辞めさせたことで混乱を助長してしまった」(前同)

 前述の"ぼっち状態"が故意か偶然かは別にしても、松村のグループ内での立場は厳しいものになっているようだ。自業自得の部分があるとはいえ、女性グループの中でメンバーにニラまれている状況が続けば、精神的に追い込まれてしまうのではないかと心配になる。

「大和は一方的に解雇されたわけではなく、スキャンダルでグループに迷惑をかけて立場を失ったため、彼女も納得しての脱退だった。やはり女子の集団の中で周囲から白い目で見られれば、グループに居座るのは難しいのでしょう。同じく立場が大暴落した松村も、収録や公演ではカラ元気で頑張っているものの精神的には追い込まれているようです。中には裏で松村に『不倫の人』なんてアダ名をつけているメンバーもいるようですし、その雰囲気は確実に松村に伝わっているでしょう。いかに気丈に振る舞っていたとしても、この状況が続けば限界に達してしまう。運営サイドが何らかの処分をすることで"みそぎ"を済ませるか、指原のようにネタに昇華させるかしなければ、針のむしろ状態は今後も変わらず、いずれ脱退を口にする可能性もある」(前同)

 発端は松村の落ち度ではあるものの、その後の運営の対応が状況を悪化させてしまったといえる。現在は持ち前のプロ意識で何とか頑張っている松村だが、いつか張り詰めていた気持ちがプツリと切れてしまった時にどうなってしまうのか心配だ。このままではメンバー間の絆も崩壊してしまうだろう。そうならないためには、運営サイドが不公平感なく松村や他のメンバーをケアしなければならない。メンバーのためにもファンのためにも運営の"神対応"を期待したいところだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

運営の対応は、マズイね。
原因を作ったのは松村だが、タレントとしては、他のメンバーより優れている。
このままでは、「嫌なグループだ」で、終わってしまうし、この先の、人気も無くなってしまうだろう。
松村を活かさないと乃木坂46は、ダメな女の子ばかりだと判断される。清純派に誇りを持つなら、メンバーをかばい通すことだね。できればだけど。


posted by 芸能エンタメ和夏 at 03:14 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月16日

乃木坂・大和里菜 メンバー活動終了…

乃木坂・大和里菜 メンバー活動終了…かつて未成年飲酒疑惑も
2014年12月16日 17時20分 スポニチアネックス

 乃木坂46の大和里菜(20)が15日付で所属事務所・乃木坂46合同会社との専属契約が終了。メンバーとしての活動も終了したことが16日、公式サイトで発表された。

 同サイトは「今まで応援いただいたファンの皆さま、誠にありがとうございました」としている。

 今年10月発売の「週刊文春」に未成年飲酒疑惑が報じられ、11月1日のブログで「皆さんに私の軽率な行動でたくさんの迷惑と心配をかけてしまい、本当に本当に申し訳ありませんでした」などと謝罪した。

 2011年、第1期メンバーオーディションに合格し、活動してきた。
posted by 芸能エンタメ和夏 at 22:40 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月11日

泣けるゼ!

posted by 芸能エンタメ和夏 at 23:01 | 和夏日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月10日

尾野真千子

尾野真千子、バリ島ロケで玉木宏らと「寝るとき以外ずっと一緒。濃い1か月」
                               スポーツ報知 12月10日(水)21時2分配信

 俳優の堤真一(50)が主演する映画「神様はバリにいる」(1月17日公開、李闘士男監督)の上映会が10日、都内で行われ、共演の尾野真千子(33)、ナオト・インティライミ(35)、玉木宏(34)と舞台あいさつに立った。

 バリ島を舞台に、堤演じる日本人大富豪と出会った3人が人生を変えていく。現地ロケは昨夏、1か月かけて行われ、映画初出演のナオトが待ち時間に本業の音楽で和ませて「おかげで、いろいろな経験が出来ました」と堤は思い出を語った。

 尾野は「寝るとき以外ずっと一緒。濃い1か月でした」と4人の仲の良さを明かしたが、一方で「ポーチに草を入れられたり海に落とされたり。よくやるよね」と、いたずら被害も明かしていた。

posted by 芸能エンタメ和夏 at 21:37 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神田沙也加

神田沙也加「魅力的な女性になりたい」
                               スポーツ報知 12月10日(水)21時2分配信

 歌手で女優の神田沙也加(28)が10日、都内で「第43回ゆうもあ大賞」表彰式に出席した。

 「アナと雪の女王」日本語版で主役・アナの声優を担当し好演。劇中歌「雪だるまつくろう」「生まれてはじめて」も話題となり、大みそかのNHK紅白歌合戦の出場も決まった。

 この日は黒のドレスで登場し「今年はたくさんのことに挑戦させてもらい、最後に素晴らしい賞を頂いて光栄です」と笑顔。「私もユーモアのある魅力的な女性になりたい」と話した。また女優の八千草薫(83)、元プロ野球選手の石井一久氏(41)も受賞した。

posted by 芸能エンタメ和夏 at 21:34 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みの 昨日も6軒はしご酒 日課は早朝の木刀100振り

デイリースポーツ 12月10日(水)21時25分配信

 タレントでキャスターのみのもんた(70)が著書「敗者の報道」(TAC出版)を発売し、10日、東京・有楽町で公開記者会見&サイン会を行った。

 昨秋にテレビのニュース番組を降板。「今は自由な時間が増えましたね」といい「朝6時半から7時に起きて、10本の木刀を10振りずつ100回振る。じっとりと汗をかいたらシャワーを浴び、おいしい飲み物を飲んで、8時から11時まで新聞を読む。昼前に会社(ニッコク)に行き仕事をして17時10分に会社を出る。行きつけの店で食事をして、行きつけのクラブで飲んで夜11時半から12時に出る。1時にウチに帰る生活」と現在の生活ぶりを詳しく明かした。

 芸能界きっての酒豪。今も毎日飲んでいるといい、「昨日は“6軒しか”行きませんでした」と6軒のはしご酒を告白。「梅沢富美男さんと、30分づつ6軒。梅沢さんと高田純次さんと3人で飲んでるのが今一番楽しいね」と笑顔で明かした。

 今年を振り返り、「とってもいい1年だった」とみの。今年の漢字を聞かれ「『直』かな」と話した。

 この日は限定100人のファンにサインをし、交流した。
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ナイナイ矢部 矢口の「自宅連れ込み」に感心「盲点やな、すげえな」

ナイナイ矢部 矢口の「自宅連れ込み」に感心「盲点やな、すげえな」
                            スポニチアネックス 12月10日(水)21時10分配信

◇「めちゃ×2ユルんでるッ!」
 
 元夫のタレント・中村昌也(28)と離婚する際に理由や経緯を説明しないとお互いに約束したため、「自宅連れ込み」については明言しなかったものの、矢部は「自分の家に入れるというこの作戦、盲点やなと思って。すげえなと思った」と舌を巻いた。

 矢部は独身時代遊び人として名をはせたが、「外で悪さして酔っ払って(女性を)連れて帰ろうとした時、どこ行こうかとまず考える。やっぱり自分の家に連れていくってまず考えない。これは矢口すごい」と手放しで称賛した。

 遊び人の矢部をして「それが俺できていたらもっと楽に遊べてたんちゃうかな」と嘆息。さらに「これ1回の出来事じゃないね、これできる子は」と矢口の“火遊び”が1回止まりではなかったのではと推測した。
posted by 芸能エンタメ和夏 at 21:22 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

矢口真里

矢口真里、バラエティー復帰へ「ちょっと怖い」
                              スポーツ報知 12月10日(水)15時4分配信

 元モーニング娘。の矢口真里(31)が10日、フジテレビ系インターネット向け放送局ゼロテレビ「第19回めちゃx2ユルんでるッ!〜情報ライブめちゃユル屋〜」(19:00頃〜配信)でバラエティー復帰することをブログで更新した。

 矢口は2013年10月にブログなどで活動休止を発表。10月23日の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に出演し、1年5か月ぶりにテレビ復帰したばかりだが、「かなり久しぶりのバラエティーです。温かい目で見守ってください」と報告。久々のバラエティー番組出演で「あぁ〜ちょっと怖い」と素直な心境をつづっていた。

posted by 芸能エンタメ和夏 at 21:18 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乃木坂46

乃木坂46は好きだったのですが、「路チュー」などのスキャンダルは頂けません。しかも、ラジオ番組での
涙ながらの言い訳は白けたこと、此の上なく、よく言えたものでした。
未成年者の二人も、また、良く遊んでいたらしく、そのうちの一人などは、再び撮られる始末です。懲りない
トマトです。
11月16日には、日刊スポーツが、「乃木坂46の紅白出場が内定」と報道。ご承知のように、結果は選考
されませんでした。
NHKも素行不良の未成年は、もちろんですが、妻帯者との「路チュー」は論外と判断したようです。


posted by 芸能エンタメ和夏 at 21:10 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月09日

指原莉乃と満たされない女たち

posted by 芸能エンタメ和夏 at 23:35 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HKT48 田中菜津美 秋吉優花 みかん姉妹の「お悩み相談始めました」

AKB48 HKT48 田中菜津美 秋吉優花 みかん姉妹の「お悩み相談始めました」+ AKB48グループ夏祭り 141130 AKB48 SKE48 NMB48 HKT48

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横山由依「自分の総監督の形探す」

横山由依「自分の総監督の形探す」
オリコン 12月9日(火)18時23分配信

横山由依「自分の総監督の形探す」

 アイドルグループ・AKB48の横山由依(22)が9日、自身のGoogle+を更新。前日に高橋みなみ(23)が東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた9周年特別記念公演で卒業発表したことを受け、改めて決意をつづるとともに「自分の総監督の形をこの一年探したいと思います」と明かした。

 卒業について当初は「たかみなさんはAKBにずっといてくれるんじゃないかな?って思う自分がいたので少し戸惑いました」と心境を明かした横山。それでも「たかみなさんがAKBを愛し、グループのメンバーのことを考えていることはその表情や顔からひしひしと伝わりました」と受け入れた様子で「今こそ私たちがたかみなさんの夢に向かう背中を押す時なんだな」と先輩を見送る覚悟を決めた。

 続けて「たかみなさんは私たちに1年という時間をくれました」「総監督。これはたかみなさんという人が作り上げたポジションです」とした横山は「このAKB48は先輩たちが9年かけて作ってくださったものです。これから先の10年をかけてみんなと素敵な景色を見る、そんな気持ちじゃないとだめだなと思っています」と胸中を吐露。

 今後は「先輩たちがいるあいだにたくさんのことを学び力を借りながら、後輩たちに支えてもらいながら自分にできること自分の総監督の形をこの一年探したいと思います」と改めて決意をつづると「至らないところはいっぱいありますが、ファンのみなさんの応援がそれを乗り越える力になります。一人一人の夢がいっぱい叶いますように。これからもAKB48グループをよろしくお願いします」と“次期総監督”として呼びかけた。
posted by 芸能エンタメ和夏 at 22:19 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

指原呼ばず秋元氏スタッフ叱る…

指原呼ばず秋元氏スタッフ叱る…LINEで「呼ばれていないから」
デイリースポーツ 12月9日(火)10時57分配信


 AKB48総合プロデューサーの秋元康が9日、「トークライブアプリ 755」でHKT48の指原莉乃を気遣った。

 高橋みなみの1年後の卒業が発表された「9周年特別記念公演」に指原は来場しなかった。ツイッターで指原は「一人鍋。一人鍋用にカットされた野菜と豚バラ肉。そして鱈」と自宅で一人、鍋をつくっていたことを明かしている。

 「スタッフを叱りました」という秋元氏は「指原莉乃もAKB48の9年間を支えたメンバーなんですから呼ぶべきです」。無料通信アプリのLINEで「なんで来ないんだよ」と指原にメッセージを送ると、「呼ばれていないから」と返ってきたことも明かした。

 指原は07年にAKB48オーディションに合格した。12年に、男性との交際報道をきっかけに福岡市に本拠を置くHKT48へ移籍した。

 秋元氏は「HKTだから、AKBの9周年に行ってはいけないと思ったようです」、「『なんでAKBじゃないのに来るんだよ』というアンチの声が怖かったようです」と指原の心情を思いやった。同時に、「たかみなの卒業発表後、真っ先に心配してLINEを送って来たのは指原でした。もっと、図々しく来ればいいのに。女の子は難しい」とも漏らした。

posted by 芸能エンタメ和夏 at 22:13 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AKB48高橋みなみは何を背負ってきたか?

AKB48高橋みなみは何を背負ってきたか? 1年後の卒業発表に見る、“総監督”の重責
リアルサウンド 12月9日(火)10時7分配信
 昨日12月8日に行なわれたAKB48劇場9周年特別記念公演で、AKB48グループ総監督でAKB48・チームAキャプテンの高橋みなみが、一年後を目処にした卒業を発表した。彼女の芸能活動は、そのままAKB48がスタートし現在の大きさに至る歴史と重なる。しかし他の最初期メンバーたちと違うのは、その卒業までの道程がソロの芸能人へのステップとして以上に、48グループという組織を貫く支柱になるための歩みとなってきたことだろう。だからこそ、早晩訪れるだろうと予測が十分にできていたはずの彼女の卒業発表は、これまでの主要メンバーの卒業発表にも類を見ないタイプの衝撃になった。この衝撃はまた、メンバーも運営側もそしてファンも、彼女にあまりに大きなものを委ねすぎていたことの証でもある。

 初期からの中心メンバーだった高橋は2010年、彼女が在籍期間を通じて所属し続けることになるチームAのキャプテンに任命される。しかし、そうした主要メンバーとしての活躍や肩書以上に、48グループという組織の膨張が彼女の立場を特異なものにする。各地域に姉妹グループが増えたことに伴って総員が増加し、合計チーム数も多くなったために、その巨大な軍団全体を統べるような地位が必要になった。そこに押し上げられていったのが高橋だった。その象徴となる言葉が、2012年8月から彼女に与えられた「総監督」という役職である。当初はともすれば冗談のようにも見えたこの大仰な役職は、しかしやがて高橋みなみをそのまま映したようなフレーズになっていく。

 48グループが圧倒的な知名度を獲得し、関わる人員の数もかつては想像できなかったほどに膨れ上がるのと歩調を合わせるように、運営が恣意的に仕掛ける“サプライズ”も大掛かりになっていく。時に露悪の度を越したような企画に、48メンバーは幾度も振り回され、肉体的にも精神的にも揺さぶられることになる。そのたびに、多人数のメンバーの動揺を受け止める支柱となり、すぐさま前を向かせるための手綱となったのが高橋みなみだった。恐ろしいスピードで展開するサプライズに直面しても、メンバーたちは即座にそれに順応せざるをえない。そのための指揮者として高橋みなみは存在した。常に目まぐるしく変化する状況を彼女が受け入れ支柱として立ち続けることが、誰にとっても当たり前のことになっていた。そう思い返す時、外部に向けて興味を持続させるために人工的に「波乱」を生み出してきた運営は、本来メンバーの一人でしかない高橋みなみがいてくれることに甘え続けてきたのではないかとさえ思えてくる。

 大規模なチーム組閣にせよ、今では受け手もすっかり慣れきってしまった総選挙というあからさまな順位付けにせよ、度の過ぎた仕掛けに不服を訴えるメンバーも受け入れないメンバーももちろんいたし、それもまた各々に一人前の理由があっての拒否だったはずだ。しかし、彼女だけはそれができない立場にいた。誰よりも早く受け入れて前を向き、組織としての活動を成立させなければならなかった。あるいは、48グループがはたから見れば理不尽さを温存する体質に映った時、その不合理さや息苦しさを体現する人物として表象されるのも高橋みなみその人だった。シンボルとして孤高の存在だった前田敦子とはまた別の意味で、彼女はあらゆるベクトルから向けられる有象無象の視線の矢面に立ち続けた。

 だからこそ、次期総監督に横山由依を指名することには、相応の苦しさがあっただろう。自身が務めてきた立場が必要不可欠であることは重々承知していても、総監督が継承されることはそのまま、高橋が背負ってきたある種の呪いを後輩にパスすることでもある。そのパスをいかにソフトランディングさせるのか、試行錯誤するために設けられたのが卒業までの一年間という時間なのだろう。

11月22日深夜にTBSで放送されたAKB48・チームK所属の田野優花のドキュメンタリーでは、横山のキャプテンシーに引っぱられながら意識改革がなされていく田野の姿が描かれた後、ラストで田野自身の口から「キャプテンをやりたい」という将来の夢が語られた。それは横山の背中を見ての言葉だったが、この時点では横山もまだAKB48グループを引っ張る“次期”高橋みなみ的ポストにいたに過ぎず、田野が「向いていると思う」と自認する自らのキャプテン像も、まだまだ幾重か先の未来を描いているように見えた。その楽観的な振る舞いは、もはや言うまでもなく高橋みなみという支柱がまだいてくれることを前提にしたものだった。しかし、これからの一年は横山から“次期”という但し書きが外れ、田野ら次世代が中枢的な立場に否応なく近づかなければならない助走期に入る。その準備のために、一年という設定期間はどうしたって必要なのだろうし、AKB48が組織として永らく続いていくことが前提になっているからこそ設けられた猶予期間でもある。願わくはそれぞれが手にする新しい立場が、現在よりも希望に満ちたものであってほしい。

 最後に付すならば、これからの一年、高橋みなみという存在を見届けることが心地よいものになればと思う。先に、高橋をAKB48の手綱と表現をした。常に手綱として立ち続けなければならないからこそ、その手綱に最も拘束されてきたのは他ならぬ彼女自身だった。ここからの一年は、彼女がそのくびきから解かれていくプロセスでもあるのだ。もう長い間、ファンは「総監督」という言葉に象徴される、組織を締める役柄としての高橋みなみしか目にしていない。「総監督」としての立場が完全に彼女の人格に張り付いたものと錯誤しかねないほどに、組織と彼女とを結びつけて考えることに慣れてしまった。しかし、高橋がAKB48に入った当時は、この組織に居続けることに今ほど容易に意義を見出せない時代だった。つまりソロの芸能人へのあくまで一時的なステップとしてこのグループを捉えることが当たり前だったはずである。卒業発表に引き続く言葉の中で、自身と同じくソロデビューを目標にする横山に総監督を託すことを、「夢から遠ざけることになるかもしれない」と表現したのは、多分にこのグループに所属することの「個人」としての意義を念頭に置いた言葉である。彼女が卒業の先に、48グループにどのように関わるのか、あるいは距離を取るのかはまだ見えない。しかし、いずれにせよこの組織に所属し、大きすぎる貢献をしてきたことがこの先、高橋みなみ「個人」として報われるのならば幸いだと思う。

香月孝史
posted by 芸能エンタメ和夏 at 22:07 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高橋みなみの卒業発表で露呈した小嶋陽菜ら有力メンバー脱退の噂

「順番待ち状態」との指摘も...AKB48・高橋みなみに続き、有力メンバーの卒業が相次ぐ可能性
2014年12月9日 18時0分 メンズサイゾー
 AKB48の高橋みなみ(23)が8日、秋葉原のAKB48劇場で開催されたAKB結成9周年公演でグループからの卒業を発表した。今月6日に放送された『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のスペシャルでドッキリ企画として高橋の卒業が扱われたが、今回は"ガチ"の卒業発表。 高橋はファンやメンバーに向けて「私、高橋みなみは、2015年12月8日をメドに卒業します。まだ1年先の話です。メンバーに引き継ぐ時間、猶予をいただくためにこのタイミングで発表させていただきました」とあいさつし、引き継ぎ業務などをしながら来年の結成10周年当日をメドにグループでの活動に終止符を打つことを宣言した。

 高橋はAKBが結成された2005年12月8日に1期生としてデビューし、まとめ役としてグループを牽引。一昨年に母親が淫行事件で逮捕されるという不幸に見舞われるも、同年8月からは姉妹グループを含めた「AKB48グループ」の総監督に就任し、名実ともにグループの大黒柱に。今年の2月からはAKB48のチームAキャプテンも兼任していた。メンバーたちの精神的支柱ともなっており、センターだった前田敦子(23)や大島優子(26)が抜けたときとは違った大きな衝撃が走っている。

 衝撃の卒業発表とともに、高橋は「総監督」の後継者に横山由依(22)を指名。公演後には「ラスト1年 10周年、死に物狂いで頑張ります。次のAKB48の物語につながるように 確かなバトンを渡していきたい」などとコメントを発表し、さらには「卒業した後もグループに今足りない 大人たちとのコミュニケーションや意思を伝える事は私もやっていきたいと思います」と卒業後のグループとの関係にまで言及した。

 一方、総監督の後継者として指名された横山は公演後に自身のTwitterで「先輩たちがいる間に色々学んでメンバー、支えてくださるファンの皆さんと一緒に一歩一歩進んでいきたいです」と決意を綴り、一部で総監督の座を狙っていたとウワサされたHKT48の指原莉乃(22)は「なんか総監督狙ってたとか指原もそもそも先は長くないから狙ってないよ(笑)」などとコメントしている。

 今回の卒業発表はファンにとって気になる点が幾つもある。まずは公演後に横山が書き込んだツイート。「先輩たちがいる間に」という言葉から高橋以外のメンバーの卒業も予定されているのではないかとファンの間で憶測が飛び交っており、指原が「指原も先は長くない」と綴ったことを含めても有力メンバーの大量離脱が懸念される。

「以前から卒業がウワサされている小嶋陽菜(26)や柏木由紀(23)はもちろん、今回将来の進退に初めて言及した指原など、近いうちにベテランメンバーが卒業していくのは間違いない。有力メンバーの卒業時期が重ならないようにするという暗黙のルールがあるため、それぞれタイミングを調整しながら順番待ちしている状況です。AKB本隊は若手メンバーが育っていないという問題を抱えているため、運営サイドとしては有力メンバーに残ってほしいようですが、所属事務所の戦略などもあって卒業は不可避になっている。事務所サイドとしては、知名度を得た後もAKBグループに所属していることにウマ味を感じなくなっているようですね」(芸能関係者)

 また、高橋の「卒業した後もグループに今足りない 大人たちとのコミュニケーションや意思を伝える事は私もやっていきたいと思います」という言葉も気にかかる。今までの例で考えると、卒業後にゲストとしてコンサートに出演した元メンバーは多々いるが、現役メンバーと運営サイドの橋渡し役を買って出るというのは異例だ。そうなると「総監督」ではなくなったとしても、より運営サイドに近い存在になるのではないかと思える。この不思議な将来のプランに関しては、高橋の脱退原因が深く関係しているという。

「高橋はグループにとって非常に大きな存在ですから、卒業はもっと先の予定だった。しかし、激務による体調悪化で激ヤセ状態となり、このまま活動を続けていくことが難しくなった。握手会の最中に倒れてしまうこともあったくらいですからね。ですから、今回の卒業発表は運営にとっても本人にとっても苦渋の決断で本意ではなかった。その代わり、卒業後も無理のない範囲でグループに携わるという立ち位置が用意されたようです。運営サイドとしては高橋にまとめ役を継続してもらえるメリットは大きいですし、高橋にしても卒業後もポジションが用意されていればソロ転向後の不安が払拭される。両者の利害が一致しての卒業発表だったといえます。また、高橋が所属するプロダクション尾木と横山の所属する太田プロのAKB内での力関係を調整するためにも、高橋は完全にグループから去るわけにはいかない」(前同)

 さすが高橋ほどのメンバーが卒業となると、さまざまなウラ事情が絡んでくるようだ。彼女が卒業する1年の間に他のメンバーが卒業を発表する可能性も濃厚となっており、来年のAKBグループは大きな岐路を迎えそうである。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)
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AKB1期生残るは…

AKB1期生残るは…こじはる「できること精一杯」峯岸「本気で頑張る」
                            スポニチアネックス 12月8日(月)23時34分配信

 AKB48総監督の高橋みなみ(23)が来年の卒業を発表し、AKB1期生で残るのは小嶋陽菜(26)と峯岸みなみ(22)の2人となった。

 小嶋はこの日の9周年公演に出演、自身のツイッターでは卒業発表の時に「たかみなの隣にいれてよかった」とつづり、「私もできることを精一杯頑張ります」と改めて決意を述べた。

 また、峯岸は「本気で頑張っていかなくてはいけないと気が引き締まりました」と交流サイトGoogle+につづった。

 1期生は前田敦子(23)、板野友美(23)ら21人いたが、ここまで18人が卒業している。
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ゆきりん

ゆきりん 次期総監督・横山支える!たかみな卒業は「実感わかない」
                              スポニチアネックス 12月8日(月)23時57分配信

 AKB48総監督の高橋みなみ(23)が8日、東京・秋葉原の専用劇場で行われたグループ結成9周年公演で来年の卒業を発表。総監督後任にはチームKのキャプテン・横山由依(22)が指名された。柏木由紀(23)はツイッターで「ゆいちゃん。とにかく支えになりたい。まだまだAKBにも皆さんにも恩返ししなくっちゃ」とサポートを約束した。

 高橋については「全然実感わかなくて、このままだとアッという間に1年経ってしまいそうです」とつづった。

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横山由依

横山由依 AKB総監督後任に指名され決意「一歩一歩進んでいきたい」
                            スポニチアネックス 12月8日(月)23時59分配信

横山由依 AKB総監督後任に指名され決意「一歩一歩進んでいきたい」
来年の卒業を発表したAKB48の高橋みなみと次期総監督に指名された横山由依(C)AKS
 AKB48の高橋みなみ(23)が8日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われたグループ結成9周年公演で、AKB48からの卒業を発表した。AKB48総監督を務める高橋から、後任の総監督に指名された横山由依(22)は公演後、自身のツイッターで“決意”を表明した。

 横山は「AKB48、9周年公演終わりました。たかみなさんが来年の12/8を目処に卒業するという発表があり、次期総監督に私を指名してくださいました」とファンにあらためて報告。その上で「先輩たちがいる間に色々学んでメンバー、支えてくださるファンの皆さんと一緒に一歩一歩進んでいきたいです。 これからもよろしくお願いします!」と、しっかり前を向いた。
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2014年12月08日

木下百花

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AKB高橋みなみ卒業発表!1年後に卒業

AKB高橋みなみ卒業発表!1年後12・8
日刊スポーツ 12月8日(月)20時24分配信

AKB高橋みなみ卒業発表!1年後12・8
AKB48の高橋みなみ
 AKB48グループ総監督の高橋みなみ(23)が8日、グループからの卒業を発表した

 東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた9周年記念公演に出演し、メンバー、ファンに報告した。「私、高橋みなみは、2015年12月8日をめどに卒業します。まだ1年先の話です。メンバーに引き継ぐ時間、猶予をいただくためにこのタイミングで発表させていただきました」。1年は引き継ぎ業務などを行い、来年12月8日の10周年をめどに、グループでの活動にピリオドを打つ。

 総監督の後継者には、横山由依(21)を指名した。「ただ1つ言えるのは、悲しいことではありません。来年は10周年。大切な1年です。10年このグループにいられるのはとてもうれしいし、AKBは10年で終わるグループではない。11年目につなげてほしい。大丈夫だと思っている。なので、私なりに一生懸命、横山由依と、残されたメンバーにバトンをつなぎたい」と、後輩たちにエールを送った。

 05年12月8日に1期生として、グループ発足とともにデビュー。徐々にリーダーとしての資質を発揮し始め、グループが国民的人気を獲得した後の12年8月に、姉妹グループを含めた「AKB48グループ」の総監督に就任。今年の2月からは、AKB48チームAのキャプテンにも再任していた。

 高橋の卒業については、今月6日放送のフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!SP衆院選より一足お先に解散総選挙スペシャル」で、メンバーをだますドッキリ企画として取り扱われたが、今回は本当の卒業発表となった。

 高橋は前田敦子や大島優子のようなセンターではなく、48グループ内で唯一無二のリーダー的存在として活躍しており、メンバーやファンに動揺が広がりそうだ。


たかみな卒業宣言全文

「バトンつなげたい」

AKB48グループ総監督の高橋みなみ(23)が、グループから卒業することを発表した。8日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われたAKB48の9周年コンサートで宣言した。1年後、来年の12月8日、10周年を迎えるとともに卒業する。

 ライブ最後の24曲目、「桜の花びらたち」を歌う前に、100人以上の出演者全員が集まったステージの中央に立った。「ここで、わたくし高橋みなみから1つ、発表があります」と切り出した。「わたくし、高橋みなみは、2015年12月8日をめどに、AKB48を卒業します」と発表した。劇場には「エエ〜ッ」という声がこだました。その後、経緯や理由を語った。全文は以下の通り。

 「まだ1年先の話ですが、私はAKB48の総監督です。メンバーに引き継ぐ時間、有余をいただくために、このタイミングでの発表をさせていただきました。私は、AKB48に入って本当によかったと思います。同期もたった3人になりました。気づけば周りの景色を変わっていました。どうしてここにいるんだろう、という気持ちがなかったと言ったらうそになります。それでも、ここにいてよかったと思えるのは、スタッフの方々やすばらしいメンバーのみんな、そして、何より、ファンのみなさんに出会えたことが、私の人生の一番の宝ものです。私がAKB48に恩返しできることは少しかもしれませんが、なにか未来を担う子たちに何か残してあげたい。それが私にできるひとつの恩返しの形だと思っています」

 涙を流し、手でぬぐう。そして、次期総監督に、現チームKキャプテンの横山由依(22)を指名した。

 「私がいなくなってからも、AKB48グループを引っ張っていく次期総監督として、横山由依を指名させていただきます。正直、総監督はきついです。しんどいです。近くにいるメンバーも感じていると思います。だからこそ、仲のいい横山由依に総監督の名前を渡すのはいやでした。総監督はきついと知りながら。私で終わらせたいとも思っていました。でも、AKB48は女の子たちの大人数のグループです。話を聞かないで全然集中できなかったら、いくぞ、やるよ、と声を掛ける人がこのグループには必要だと思いました。横山、来れるかな…?」

 (ステージ左端にいた横山を中央に呼び込む)

 「彼女は私にとってすばらしい後輩です。本当にまじめで、不器用で、すごく一生懸命頑張ってくれました。夢も私と一緒で、(歌手としての)ソロデビューでした。総監督に指名することが、彼女を夢から遠ざけることかもしれない。総監督は、苦しいです。でも、世間の方に見てもらえるチャンスも増えると思います。横山にとってのチャンスと思って、頑張ってほしいなと思っています」

 横山の胸をたたいて、「何か言ってよ〜」と笑う。横山は涙で、何度もうなずいた。

 「頑張ってほしい。そのために1年間、必ずバトンをつなげたいと思います。彼女に残せること、そして後輩に残せることは、まだまだたくさんあります。正直、1年で教えてあげられるか分からないくらいあります。それでも、この残された時間を一生懸命、頑張って、いきたいなと思います。まだまだ、ちゃんとした卒業の日付や詳細は決まっていません。今後、なんらかの形でみなさんにお知らせできればと思っています。1つ言えるのは、これは悲しいことではないということです。AKB48は来年10周年。大切な年です。私もこのグループに10年いられたということがとてもうれしいですし、10年で終わるようなグループではないと思っています。11年目につなげてほしい。大丈夫だと思っています。なので、私なりに、一生懸命、横山由依とこの残されたメンバーたちに、バトンをつなげたいと思っておりますので、これからもどうぞAKB48グループの応援を、よろしくお願いします」

 深々とお辞儀すると、ファン250人から拍手を浴びた。

 [2014年12月8日21時36分]
posted by 芸能エンタメ和夏 at 22:23 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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